UJI-ENSINCE 1869
PICK UP CONTENTS
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OKAME & HYOTTOKO
やわらかに微笑む“小佳女(おかめ)”と口をとがらせてウインクする“火男(ひょっとこ)”。ユーモラスで愛嬌のあるイラストのパッケージがアイコニックな、宇治園で最も長年愛され続けている看板茶です。
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BOTTLING TEA GOTAS
「RTD―Ready To Drink」。グラン・クリュのワインのように、食材とのペアリングを愉しめるボトリングティー。日本茶の魅力を世界へ、そして次世代へ発信するイノベーティブな新感覚の日本茶です。
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KODEN YAKUZENCHA
平安時代初期に日本に伝来し、かつては高価な「薬」として重用されていたお茶。そのお茶の薬効に着目し、宇治園オリジナルでブレンドをした、日々の健康を作るお茶、それが“古傳薬膳茶”です。
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CONFEITO
まるでアートピースのような、趣のあるレトロモダンなパッケージが、手に取る人の心を温める、宇治園の“星果庵”。中身は、熟練した職人しか作れない伝統菓子・金平糖。お茶からフルーツまで、さまざまなフレーバーが揃います。
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OKAME
宇治園を代表する看板茶、“小佳女(おかめ)”。創業当時から語り継がれ永く愛され続けてきた、濃い緑色で濃厚複雑な味わい、香ばしい焙煎香が特徴の深蒸し煎茶です。愛嬌たっぷりに優しく微笑むおかめの顔がシンボリックなパッケージのイラストや文字は、宇治園のロゴなど主力商品のデザインを一手に手掛ける故・綿貫宏介氏の手によるもの。中でも、綿貫氏が一番最初にデザインしたのがこの“小佳女”でした。
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HYOTTOKO
“小佳女”と肩を並べる看板茶である“火男(ひょっとこ)”は、黄金色で上品な香りと味わいが特徴の浅火ほうじ茶です。炒りたての香ばしさが香り立つほうじ茶は老若男女に人気で、“小佳女”に勝るとも劣らぬ人気を誇ります。
